『Lust for Darkness』βテスト プレイ感想その1

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エロティックホラー(オカルト?)、『Lust for Darkness』のβテスト版をプレイしました。前から気になっていてもうとっくに発売しているのかと思ったら、発売予定を過ぎて未だ発売未定の様子。

前にサイコブレイク2の記事で、「芸術とホラーとエロの融合希望」みたいな事書いた気がするんだけど、そんな希望を叶えてくれそうなこの作品。日本語対応するという記事を見たけど現時点では英語のみ。スタート画面もいい感じの雰囲気。


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地下室からアマンダさんとしてスタート。とにかく暗い。オプションで明るさ変えられるけどそんなに明るくならない。まず最初の部屋から出ろというミッションで小物を調べて鍵をゲット。調べられるアイテム小物のディテールはとても凝っていて綺麗。


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暗いよう。けっこう視点グルグル。歩く速さは良い感じ。地下を探索。そんなに「怖い」雰囲気はまだ無し。


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ゴージャスっぽいお部屋に到着。


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あら~。凄い、素敵。エロスなお部屋なんだろうけど赤色がとても綺麗。


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謎の機械(動かせる)。箱に入った謎の棒もあったけどカット。

ここで仮面の男みたいなのが出てきてアマンダさんパート終了。


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一年後。アマンダの夫、ジョナサンとしてプレイスタート。自宅らしきおうち。


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またまた家の中のアイテムがいちいち凝ってる。そのせいか視点移動でけっこうカクつく。βだからだと思いたい。


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VRで見学したい感じのおうち。


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お風呂場も凝ってます。


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英語があんまり…あれだけど、アマンダとジョナサン共にデザイン系の様子。奥さんのほうが絵を描くほうで夫が建築デザイン系?違ったらサーセン。


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寝室も素敵。ここら辺は製作側が「凝って作ったモノ見てってや!」という感じで特に謎解きもホラー要素も無し。


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一階のリビングへ。所々に失踪した妻の新聞記事が置いてある。そして謎の電話と、アマンダから手紙が届く。今夜夜中になんちゃらパーク内にある屋敷に来てと。警察には言うなと。


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夫のジョナサン、「わけわからんが妻のアマンダは生きてる!真相を確かめなければ!」と車でなんちゃらパークに向かう。


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大庭園手前の小屋内カレンダー、しっかりチェックしてしまう。


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庭園内奥に進み壊れた壁の奥から屋敷へと通じる道に出る。見張りが巡回しており突然スニーキングミッションが始まる。「C」キーがしゃがみだがしゃがまなくてもあまりバレない。

つづく









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2016.06.08設置

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